跳到正文

N4

がする

有…(氣味/聲音/味道/感覺)、發出…、覺得…(非意志自發感官體驗)

この石鹸せっけんはバラの匂においがするから好すきです。

這塊香皂有玫瑰的香味,所以我很喜歡。

講解

「名詞+がする」表示感官自然地感受到了:不是自己去聽、去聞,而是它自己傳進來的。

常見搭配:「音がする」(有聲音)、「声がする」(有人聲)、「においがする」(有氣味)、「味がする」(有味道)、「気がする」(總覺得)。

「隣の部屋から声がする」(隔壁傳來說話聲)。

易混辨析

「~がする」是自然感受到;「聞く」「嗅ぐ」「味わう」是自己有意去做:「熱心に話を聞く」。

「音を立てる」是自己弄出聲響:「音を立てないで食べなさい」。「音がする」是自然有聲音:「外で風の音がする」。

「気がする」說「我總覺得……」,比直接下結論客氣,用來說自己的直覺或謹慎的看法。

例句

  1. 誰だれかが階段かいだんを上あがっている音おとがする。

    聽到有人在爬樓梯的聲音。

  2. このバナナは変へんな味あじがする。

    這根香蕉味道怪怪的。

  3. 車くるまの音おとがする。

    有車子的聲音。

考古題考過 3 次

N3 · 2024年7月 第49題N3 · 2017年7月 第47題N4 · 2014年7月 第40題