N4
がする
有…(氣味/聲音/味道/感覺)、發出…、覺得…(非意志自發感官體驗)
この石鹸はバラの匂いがするから好きです。
這塊香皂有玫瑰的香味,所以我很喜歡。
講解
「名詞+がする」表示感官自然地感受到了:不是自己去聽、去聞,而是它自己傳進來的。
常見搭配:「音がする」(有聲音)、「声がする」(有人聲)、「においがする」(有氣味)、「味がする」(有味道)、「気がする」(總覺得)。
「隣の部屋から声がする」(隔壁傳來說話聲)。
易混辨析
「~がする」是自然感受到;「聞く」「嗅ぐ」「味わう」是自己有意去做:「熱心に話を聞く」。
「音を立てる」是自己弄出聲響:「音を立てないで食べなさい」。「音がする」是自然有聲音:「外で風の音がする」。
「気がする」說「我總覺得……」,比直接下結論客氣,用來說自己的直覺或謹慎的看法。