今日は一応ここまでにしておきましょう。
今天就暫時先到這裡吧。
周りの人たちが立ち始めたので、僕も一応立った。
周圍的人開始站起來,我也跟著站了起來。
「もうコンピュータを直したの?」「一応ね。時間がかかったけど。」
「電腦已經修好了?」「算是吧。花了不少時間。」
医者、患者について:「ふう…一応、容態は安定化できました。」
醫生談到病人:「呼……病情總算是穩定下來了。」
若く見えるメリオダズさん:「これでも一応、僕は大人なんです。」
看起來很年輕的梅利奧達斯:「別看我這樣,我好歹也是個大人。」
部長:「残念ながらもう時間がありませんので、これで一応会議は終わりです。」
部長:「很可惜,時間已經不夠了,會議就先到這裡。」
転んだ友達1に話しかける友達2:「大丈夫?」友達1:「一応。」
朋友2問跌倒的朋友1:「沒事吧?」朋友1:「還好。」
レストランの客:「さすがソウマさん!」鼻が高いソウマさん:「一応、プロの料理人ですから。」
餐廳的客人:「不愧是相馬先生!」得意的相馬先生:「好歹我也是專業廚師嘛。」
会社、先輩:「書類はもう読んできたの?」後輩:「はい、一応目を通しました。」
公司裡,前輩:「文件已經看過了嗎?」後輩:「是的,大致看過一遍了。」
警察官:「こんにちは、警察署から来ました。オーナーと話をしたいです。」エリアスさん:「一応私がオーナーのエリアスです。」
警察:「你好,我是警察局的。我想跟老闆談一下。」艾利亞斯:「我算是這裡的老闆,我叫艾利亞斯。」
隣の人、せきさん:「娘さんは、いかがですか。」誇りに思う親:「大学卒業して、一応検察官になりました。」
鄰居關先生:「您女兒最近好嗎?」驕傲的父母:「大學畢業後,總算當上檢察官了。」
お母さん:「グリーンピースが嫌いって言うから、お弁当にたくさん入れてあげたよ。たくさん食べて、食べられるようになった方がいいでしょ?」娘さん:「...一応感謝しておくわ...」
媽媽:「你說討厭青豆,所以我在便當裡幫你放了很多。多吃一點,能吃下去不是比較好嗎?」女兒:「……那就姑且謝謝你囉……」
友達1:「田中といえば…ちょっと驚いた。勉強嫌いなのに、漢字が思ったより書けるのね。」友達2:「まぁ、日本人ならどんなに勉強嫌いでも漢字は書けるよね。一応は。」
朋友1:「說到田中……我有點意外。他那麼討厭讀書,漢字卻寫得比我想的還好。」朋友2:「嗯,只要是日本人,再怎麼討厭讀書,漢字還是會寫的啦。大致上啦。」
就職の面接、面接官:「英語ができますか?田中さん。」田中さん:「私は日常的な会話ぐらいなら一応できますが、ビジネスで英語を使うのは自信がありません。」
求職面試,面試官:「田中先生,你會英文嗎?」田中:「日常對話的話大致上沒問題,但在工作上用英文我沒什麼把握。」
田中:「仕事慣れてきた?」鈴木:「はい、一応...」
田中:「工作習慣了嗎?」鈴木:「嗯,算是吧……」
一応はよくなってるみたいですけど、また来週病院まで来てください。
目前看起來是有好轉,不過下禮拜還是請再來醫院一趟。
ルームメイトの間での話:「戸締まり一応チェックしたけど、念のためもう一度確認しよう。」
室友之間的對話:「門窗我是檢查過了,不過保險起見,再確認一次吧。」
ルームメイトの間での話:「Facebookアカウントは一応持ってるけど、あまり使ってない。」
室友之間的對話:「臉書帳號我是有啦,不過不太常用。」