跳到正文

N2

に越したことはない

にこしたことはない

當然是…最好;再好不過;有…總是比較保險

受験じゅけんは受うかる確率かくりつが高たかいに越こしたことはない。

考試當然是上榜機率越高越好。

講解

「に越したことはない」是「再好不過、最好是……」。雖然不是非做不可,但從常理和經驗看,能做到前面的事最理想、最穩妥:「安いに越したことはない」(當然越便宜越好)、「準備は早いに越したことはない」(準備得越早越好)。接動詞辭書形、ない形、形容詞、名詞。

易混辨析

「ほうがいい」:針對具體情況的個人勸告,二選一,語氣比較直接。

「に越したことはない」:基於常識和生活經驗,說「當然是這樣最好」:「給料は高ければ高いに越したことはない」(薪水當然越高越好)、「薬は飲まないに越したことはない」(藥當然能不吃最好)。

例句

  1. 災害さいがいは起おきないに越こしたことはない。

    災害當然是不要發生最好。

  2. 映画えいがはつまらなくないに越こしたことはない。

    電影當然是不要太無聊最好。

  3. 休息きゅうそくできるに越こしたことはないが、あまりにもひまだ。

    能休息當然最好,但也太閒了吧。

考古題考過 2 次

N1 · 2025年12月 第31題N1 · 2016年12月 第30題