N1
ものと思う
ものとおもう
堅信必將……、深信定會……(帶有高度把握之確信與委婉論斷);誤以為……(用於回顧認知落差)
外国人観光客は日本語が話せないものと思っていたが、実際そうでもなかった。
我以為外國觀光客都不會講日文,結果其實也不一定。
講解
「ものと思う」有 2 種用法
1相信會……
比「と思う」更正式的「我認為」,帶著照常理一定會這樣的把握。商務和正式場合常說「ものと思われます」。
この商品の品質でご満足いただけるものと思います。
我相信這項商品的品質一定能讓您滿意。
「可児江さんを支配人にすれば、このテーマパークは必ず成功するものと思います。」
「我相信只要讓可兒江先生當經理,這座主題樂園一定會成功。」
2還以為……
「ものと思っていた」回頭看自己的想當然:一直以為是這樣,實際上卻不是。後面常接「が」「のに」。
日本で最も寒い月は12月であるものと思っている人が多いが、実は2月だ。
很多人以為日本最冷的月份是12月,其實是2月。
あの人はなんでもできると自信ありげに言っていたんで、仕事ができるものと思っていたが全然だった。
那個人很有自信地說自己什麼都會,我還以為他很能幹,結果根本不行。