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N3

ところだった ①

差點就…、險些…(所幸未發生)

やばい、大事だいじな書類しょるいを捨すてるところだった。

糟糕,差點把重要文件丟掉了。

講解

「~ところだった」表示「差一點就…了」。壞事或遺憾的事已經快要發生,但最後幸好沒發生。說話的人帶著慶幸或後怕。常和「もう少しで」「危うく」「あと少しで」一起用:「もう少しで車に轢かれるところだった」(差一點被車撞到)。好事差點成功卻沒成,常加「のに」:「あと1点で合格するところだったのに」(差一分就合格了,真可惜)。

易混辨析

前面必須是辭書形。因為這件事沒有發生,不能說「×忘れたところだった」。

「ところだ」的幾種:「V辭書形+ところだ」正要做;「Vている+ところだ」正在做;「Vた+ところだ」剛做完;「V辭書形+ところだった」差點做了(本句型)。

例句

  1. 現金げんきんが足たりなくて家賃やちんが払はらえないところだった。

    現金不夠,差點付不出房租。

  2. もう少すこしで船ふねからおちるところだった。

    差一點就從船上掉下去了。

  3. 毒どくキノコを食たべるところだったが、キノコに詳くわしい友達ともだちが止とめてくれた。

    我差點吃了毒菇,還好有個很懂菇類的朋友阻止了我。

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N1 · 2019年7月 第34題N1 · 2018年12月 第29題