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N2

というものだ

這才叫…,這才算…;真可謂是…(基於普遍常理或深沉感慨,對本質展開定性斷言、讚嘆或嚴詞批判)

何なにがあってもお互たがい助たすけ合あうのが友達ともだちというものだ。

不管發生什麼事都互相幫忙,這才叫朋友。

講解

接在句子後,說話的人從常識、道理出發,強烈地下判斷:「這就是……」。有兩種感情:讚嘆,「これこそ運命というものだ」(這才叫命運);批評,「一言の断りもなく他人の物を使うなんて、非常識というものだ」(連招呼都不打就用別人的東西,太沒常識了)。是說話的人自己的強烈看法。

易混辨析

「というものだ」:說話的人強烈的個人評價和判斷。「一人で全部やるのは無理というものだ」(一個人全包,那也太勉強了)。

「ということだ」:傳聞(聽說……),或客觀解釋(也就是說……),沒有主觀評價。「彼は来月結婚するということだ」(聽說他下個月結婚)。

否定形是「というものでもない」(也不一定)。

例句

  1. 先輩せんぱいが着つく10分じゅっぷん前まえに着つく。それがマナーというものだ。

    比前輩早到10分鐘,這才叫懂禮貌。

  2. 時ときには残酷ざんこくな結果けっかになることもある。それが勝負しょうぶというものだ。

    有時候結果也會很殘酷,勝負就是這麼回事。

  3. その言いい分ぶんはわがままというものだ。

    那種說法就叫任性。

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N1 · 2020年12月 第35題N1 · 2012年12月 第45題