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N2

にあたり・にあたって

在…之际;在开展…之前(着眼于面临新起点、重要关头的准备或态度)

就活しゅうかつを始はじめるに当あたり、新あたらしいスーツを買かった。

开始找工作之际,我买了一套新西装。

讲解

接在名词或动词辞书形后,意思是「在要开始……的时候」,用于新学期、开店、出版新书、项目启动这类新的起点。后面多是决心、准备、注意事项或致谢:「大会の開催にあたり、一言ご挨拶を申し上げます」(大会开幕之际,说几句话)。「にあたり」比「にあたって」更像公文,常用于开幕词。

易混辨析

只能用于积极向前的事,不能说「×地震にあたって」。

只能接将来的辞书形或名词,不能接过去式:不说「×卒業したにあたって」。(「際」可以说「した際」。)

修饰名词时用「にあたっての」:「実施にあたっての注意点」(实施时的注意事项)。

例句

  1. 卒業そつぎょうにあたって、みんなで卒業そつぎょう旅行りょこうとして韓国かんこくに行いった。

    毕业的时候,大家一起去韩国毕业旅行了。

  2. 綱渡つなわたりをするに当あたり、命綱いのちづなをつけてもらった。

    走钢丝之前,让人给我系上了安全绳。

  3. レーザーの試験しけんに当あたり、必かならず保護ほごメガネを着用ちゃくようしてください。

    进行激光测试时,请务必佩戴护目镜。

真题考过 3 次

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