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ぬ
不…,未…(古語否定助動詞「ず」之連體形,現代日語書面語、慣用句及固定連體修飾中之殘留)
こんなに狭い道は通れぬ。
這麼窄的路過不去。
講解
「ぬ」有 2 種用法
1固定說法修飾名詞
現代文章裡,「ぬ」主要留在修飾名詞的固定說法和諺語裡:「思わぬ事態」「予期せぬトラブル」「見知らぬ人」「言わぬが花」。
「隅に置けぬ人」というのは「侮れない人」ということなのだ。
所謂「隅に置けぬ人」,就是「不可小看的人」。
上司は部下が向上できるように、至らぬ点を教えてあげるべきだ。
為了讓部屬能夠進步,上司應該把他們不足的地方指出來。
2句尾的古風否定
放在句尾或「のだ、ぞ」前,是老派的說法,多用於武士、老人、魔王等角色的台詞:「ここにはおらぬ」「殺せぬ」。日常不這樣說。
「愚か者、男には殺せぬのだ。」
「蠢貨,男人是殺不了我的。」
こんなに狭い道は通れぬ。
這麼窄的路過不去。