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N1

ものを

本來若是…就好了,偏偏卻…(事與願違之懊悔、慨嘆與責備)

「手伝てつだって」って言いえばいいものを、一人ひとりでやるからこういう目めに遭あうんだよ。

說一句「幫我一下」就好了,偏要自己一個人做,才會搞成這樣啦。

講解

「ものを」放在句末或接在句子後面,表示遺憾、埋怨:「明明……,(可是卻……)」。前面多是假設(~ば/~たら/~なら),說本來可以避免壞結果;可是實際發生的卻相反。例:「早く言えばよかったものを」(早點說就好了,卻……)、「素直に謝れば許してもらえたものを」。包含後悔、惋惜,或埋怨對方當初不聽勸。常常在「~ものを。」處就停住,留下遺憾的餘味。

易混辨析

「のに」是普通的轉折,說事實和預期不符,情緒範圍很寬。

「ものを」一定帶著「本來可以更好,卻因為失誤而落得這樣」的強烈遺憾、後悔或埋怨,文體更高雅。

例句

  1. みんなでやれば簡単かんたんなものを...

    大家一起做明明很簡單的……

  2. もっと早はやくに歯医者はいしゃに行いけば歯はを抜ぬかずに済すんだものを...

    要是早點去看牙醫,就不用拔牙了……

  3. 「嫌きらいなものがあったなら、そう言いってくれればいいものを...」

    「有不喜歡的東西,跟我說一聲就好了嘛……」

考古題考過 2 次

N1 · 2021年12月 第28題N1 · 2014年12月 第31題