N4
せる・させる
让…、使…、叫…做…;容许/放任(使役态:指示/强制、放任/容许、诱发情感)
息子に野菜を食べさせる。
让儿子吃蔬菜。
讲解
「せる・させる」有 3 种用法
1叫别人做
命令、指示别人做某事:「生徒に宿題をやらせる」(让学生做作业)。
息子に野菜を食べさせる。
让儿子吃蔬菜。
友達にトマトを育てさせる。
让朋友种番茄。
2让别人做
允许或放任别人做他想做的事:「子供を自由に遊ばせる」(让孩子自由地玩)。
10年間スポーツをさせたから、うちの子は健康だ。
让孩子运动了10年,所以我家孩子身体很好。
子供に色々なことをさせる必要がある。
应该让孩子多尝试各种事情。
3让人有某种感觉
让别人产生某种感情:「両親を安心させる」(让父母放心)「妹を泣かせる」(把妹妹弄哭)。
お兄ちゃんが妹を泣かせた。
哥哥把妹妹弄哭了。
親を心配させることは、してはいけない。
不能让父母担心。
易混辨析
助词:自动词用「を」:「子供を走らせる」;他动词用「に」加「を」:「学生に本を読ませる」。自动词句里如果已经有「を」(「道を歩く」),做的人改用「に」:「子供に道を歩かせる」。这是N4最爱考的点。
使役带有上对下的意味,不能直接说「先生に説明させる」。
请求许可用「〜させてください」:「休ませてください」(请让我休息)。