標準日本語 中級 文法
32 課251 個文法
開始學標準日本語 中級- 1第 1 課~くらいです ~ほど ~てきました
- 2第 2 課~ものです ~よりも ~から~まで
- 3第 3 課~を含めて ~にとって,~ ~といわれています
- 4第 4 課~ところ ~てもらえませんか ~し,~から,~
- 5第 5 課~をきっかけにして ~ということからきた~ ~って
- 6第 6 課~し,~しね ~ちゃって ~のこと
- 7第 7 課~だろうと思う ~なら~,~なら~ ~のうえで(の)
- 8第 8 課~について ~(さ)せてください ~だけで
- 9第 9 課~どおり ~にて ~のだろうか
- 10第 10 課~よう ~ませ ~になります
- 11第 11 課~のところ ~見込みです ~わけではない
- 12第 12 課~ないと ~ですけれど ~させていただく
- 13第 13 課~てくれることになりました ~一方だ ~の一途をたどる
- 14第 14 課~のに ~かい ~である
- 15第 15 課~でしょ ~でしたら ~ことから
- 16第 16 課~からといって~とは限らない ~のに対して
- 17第 17 課~抜きで ~の間 ~とまでいわれて
- 18第 18 課~では ~とおりだ ~におかれましては
- 19第 19 課~中,~ ~ようにしてください ~次第
- 20第 20 課~なら ~じゃないか ~だらけ
- 21第 21 課~なさいませんか ~分 ~ずつ
- 22第 22 課~予定だ ~にも ~ながら(も)
- 23第 23 課~以来 ~だからこそ ~もの間
- 24第 24 課~がちだ ~たりする ~のも無理はない
- 25第 25 課~ぞ ~といい,~といい ~はもちろん
- 26第 26 課~だけあって ~ったら ~んだから
- 27第 27 課~に合う ~ことで ~えなかった
- 28第 28 課~もんで ~だけには ~に反して,~
- 29第 29 課~までもない ~ぶり ~ないと
- 30第 30 課~に先立って ~を通した ~ということは,~ということです
- 31第 31 課~てくれ ~くせに ~べきだ
- 32第 32 課~て仕方がない ~どころではない ~なりに